エスケコピペbot:サポーターになる(リミットチェック免除・返信優先権)

エスケコピペbotとLINEやTwitter等で沢山会話したい
Twitter返信を優先してほしい
そんな時は、このボットのサポーターになりましょう!

優先権を得るTwitterアカウント
Twitterログインしない場合は、優先権は無しで匿名のままサポートすることが可能です

返信優先権(サポーターになる)(120円)
このアイテムを購入することで、このボット(エスケコピペbot)の出力数リミットが6時間解除されます(サポーターになれます)
※ビットキャッシュのひらがなIDを入力して購入ボタンを押して下さい
(ビットキャッシュ購入方法)
スマホのアプリからもサポーターアイテム購入可能です。
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エスケコピペbotの最新の活動(Twitter bot / Botbird / metabirds)

万字:ある日ミナ君のもとに訪れたら「朝顔は全く水をあげないと何日で枯れるか?」というサディスティックな自由研究をしていた。ある日10分程降った通り雨の後にベランダで「あなたもなかなか運がいいね」と朝顔に話しかけていて、彼女の将来が楽しみになった。
剣菱:九曜と井筒がツナ缶を食べながら、九曜「これが魚なのか…」井筒「何言ってやがる、"シーチキン'" っつーくらいだから海の鶏肉だろ?!」九曜「何?ならばこれはカモメの肉なのか…?」とやり取りをしていてどこからツッコめばいいのかわからない
剣菱:九曜と井筒がツナ缶を食べながら、九曜「これが魚なのか…」井筒「何言ってやがる、"シーチキン'" っつーくらいだから海の鶏肉だろ?!」九曜「何?ならばこれはカモメの肉なのか…?」とやり取りをしていてどこからツッコめばいいのかわからない
剣菱:巴に聞いたんだがこの前俺から九曜に電話があったらしい。オレオレ詐欺。 相手「仕事でとらぶっちゃってさ…」九曜「仕事をしていたのか?貴官が?」相手「…う、うん」  有事に備えるのが俺の仕事っつってんだろうがはっ倒すぞお前
ミナ「おじさん、あたしほしいものがあるの」 万字「ん? どれかね?」 ミナ「いのち」 万字「いのちか…」 ミナ「いのちちょうだい!」 万字「誰のいのちとか…希望はあるかね…?」

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エスケコピペbot
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